中庸

御所坊正面の区画、雲山御坊と、御所坊脇の区画、翠巒御坊からなる8室。翠巒御坊は、戦後すぐの日本再生期に、 二階坊旅館を立て替えてできた区画。客室の雰囲気は他と異なり、当時の人々が夢見た新しい日本の情緒を偲ばせます。翠嵐御坊・中庸は全てバス・トイレ付き。雲山御坊・中庸の客室は、御所坊の伝統的客室。当坊の中では比較的階段移動が少ない他、年配の方々にもお薦めしています。雲山御坊・中庸はトイレ付き。 大浴場に近いため、風呂は付けずにその分広くしています。

当客室ご利用のプランを予約

バス:翠巒御坊は有り、雲山御坊は無し

トイレ:有り

テレビ:液晶、地上波のみ

インターネット:無料wi-fiはロビーで可